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カテゴリ:子育て活動( 15 )

育成会

今日は、中学校の育成会の集まりがありました。
来年度中二の親たちで役割分担をするそうです。

三役は、「これまで小学校や中学校の育成会での三役未経験者。」
…あの、私も当てはまるんですが。

結局、会計になりました。
何もわからないうちにするのが、案外楽でしょうね。
全部聞いて教えてもらううちに、いろいろと覚えるでしょう。

通りのすぐ向こうの家の方も一緒に役員に。
いい方で心強いです。
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by ts-kabakichi | 2012-02-04 01:11 | 子育て活動

バザー

チビが通う幼稚園では、年2回のバザーがあります。

それに向けて、1週間前から母さんたちは準備中。
全園児が31名。
兄弟で通う子達も何組か。

毎日10名以上が弁当持ちで集まって作業しています。
かなりの参加率。

おかげで、私もほとんどのお母さんの顔がわかるようになりました。

小さな幼稚園、面白いです。


人数が少ないので、たまに「縦割り保育?」と聞かれたりしますが、どっちかというと、みんな「いっしょくた」です。
年齢の違いには関係なく遊んでおります。
お弁当のときなどは、最初は年長さんがお世話係について年少さんに教えるみたい。

ほかのお母さんが見ていたら、年少のチビたちが3人で三輪車の取り合いをしていたところに、年中の子が後からやってきたそう。
そうしたら、その子には、すんなり三輪車を譲っていたらしい。
チビたちなりに、力関係?がわかっているようです。
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by ts-kabakichi | 2011-06-04 10:05 | 子育て活動

一日参観日

先日、子どもたちの通う小学校の一日参観がありました。
1時間目~5時間目の好きな時に参観でき、昼休み時間には学校説明会、放課後には懇談会もという充実した日程。(つまり非常に慌ただしい一日)

1時間目はさすがにいけませんでしたが、2時間目から参観に。
高学年はさすがに参加者の数もまばら。
3・4時間目はムスメのクラスは図工で藍染体験。
親も参加できるとのことで、私も申し込んでチビと体験してきました。
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たたんで割りばしでや洗濯バサミではさんだり、輪ゴムを巻いたりしたハンカチを、藍の染料につけて、染料がしみこむようにもんでおります。

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ムスメの右側にあるのが、ムスメのハンカチ。ちょうちょのような模様が出来て、満足げ。


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チビももちろんやる気満々。自分も小学生の気分になっているな…。


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青空の下、ずらりと並んだハンカチ。
それぞれのデザインいろいろで、きれい。
子どもたちも出来上がりに大喜びでニコニコでした。

この実習の途中、兄ちゃんの国語の発表もあったので先生にお断りして途中抜け出したのですが、なんとムスメの担任の先生、チビは図工室で見てますからどうぞおひとりで行ってらっしゃいと。
こういう授業ですので大丈夫ですよ、お姉ちゃんもいますから、と楽しい場所からチビが動きたがらないのを察してくださったようです。
10分ちょっと抜けたのですが、ムスメと先生、そして同じ班のお母さんがチビの相手に。
常にチビと行動を共にせざるを得ない私、先生の心づかいがとってもとっても嬉しかったです。



その後、一度帰宅してチビとお昼ご飯を食べ、1時過ぎにはまた学校に戻り、学校説明会出席。
10人しか出席者いませんでしたが、初めて通わせる学校なので各学年の活動などの様子もいろいろ分かって私には有意義でした。どうしてみんな出ないのかな~。

5時間目も1階と3階の教室の間をうろうろして、懇談会は6年生の方に出席。
チビは懇談会の席でおにぎり2個食べ、その後は昼寝。

図書室で待機していた娘を連れて帰宅したのは4時過ぎ。
長い一日でしたが、参加型の参観もあったので、楽しい一日でした。
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by ts-kabakichi | 2010-12-03 11:07 | 子育て活動

人生初みこし

この間の日曜は、小山の須賀神社のお祭りでした。

あちこちでおみこしが出まして、うちのあたりの子ども会のおみこしに参加。
ところどころ親が担がなくてはならないところもあり、私も担いできました。
思えば、ちゃんとしたおみこし行列に参加するのって始めてです!

おみこしは、子ども用と言っても重かったです…。
肩の高さが合わないから、背の低い女の人たちは腕の力だけで担がなくちゃならずそれも結構大変。手は痛いし暑いし疲れるしでしたが、面白かったです。

なお、ここのおみこしは「アンゴステンノー」という掛け声をかけながら担ぎます。
須賀神社の御祭神が牛頭天王であり、南無牛頭天王(なむごずてんのう)が訛ってこうなったとか。


ところで初めて知ったのですが、おみこしっておみこしとお囃子だけではなく、いろいろ荷物を積んだリヤカーも同伴。
その上にはおみこしを置く台や、飲み物とそれを冷やす氷水が入った巨大バケツ(青いゴミバケツ)などが。
バケツの中からは、休憩ごとによく冷えたジュースや塩漬けのキュウリなどが出てきて楽しかったです。
また手ぬぐいをこの氷水で絞って渡してくれたりと、この青いバケツはおみこしには欠かせないもののようです。


午後、まちの方の本体のお祭りも見に行きましたが、どのおみこしにも青バケツを積んだ車がついていました。
参加してみないと気付かないことですね。
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by ts-kabakichi | 2010-07-21 10:28 | 子育て活動

だっこひもを考える

昨日、子育て支援センターの赤ちゃん広場に呼んでいただき、だっこひもの話をしてきました。
皆さんそれぞれ、今の子どもの月齢とこれから使いやすいものを探していらっしゃいます。
保育園に連れて行ったあと、会社にまた抱っこひもを持っていかなくてはならないので、コンパクトなものを探しているお母さん。
家で家事をするときに使うおんぶひもを探しているお母さん。
いろいろ試着して使い勝手試してもらうと、わかることも多いようで、お手伝いしてくれた友だちと一緒に、いろいろな話をして盛り上がりました。

私も、自分が使ったことのない抱っこひもの感想が聞けて勉強になりました。

私がそろそろ3歳になろうというチビにまだ使っている、エルゴノミックタイプというしっかりした腰ベルトもついているタイプ。
新生児から使えるものも出ていますが、やはり本体が大きいので赤ちゃんが埋もれてしまって使い勝手は今一つとか。なるほどなるほど。


先週は、2回目の参加になる隣の区のワーキングプレママプレパパの講座でもお話してきたのですが、ひとつ言えるのは次のこと。

「長く使えることをうたっている育児用品は、赤ちゃんの著しい成長段階のどの時点にも焦点をぴったり合わせてはいないので、使い勝手を犠牲にしがち。
できることならば、それぞれの時点で使いやすいものを選んで、赤ちゃんが大きくなって使いにくくなったら、また次を考える。」



赤ちゃんって、体重が3キロ、身長が50センチくらいで産まれてくるのに、1年後には身長は20センチ以上、体重だって3倍近くに増えるんです。
そんなに変化が激しいのに、ひとつで済ませるのってなかなか難しい。
産まれたばかりの赤ちゃんに、3歳まで着られる服は着せないですよね。

ほかのものだってそれと同じ。

だっこ・おんぶひももそう。
ベビーカーもそう。
A型ベビーカーなんかも、1歳過ぎるころには取り回しがうまくいかなくなったり、ベビーカー自体が重量級すぎて使い勝手悪くなるので、軽量で簡単なものの方が使い勝手がよくなってきます。

まあ、これも自分が経験して失敗して分かったことなので(^^;)、まだ間に合う方たちには失敗してほしくなくて、伝えております。
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by ts-kabakichi | 2010-03-19 08:18 | 子育て活動

地域探検♪

何年か前から、地元地区の小学生向けの行事のお手伝いをしています。

春に開催のウォークラリー、3回目の今年は、身近な地域「土橋」を歩いて昔話を聞くことになりました。

先週下見に行った中の神社。
わが家でも七五三やお宮参りなどで何回も行っていますが、境内には実はいろいろなものがたくさん。
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これは、庚申塔。
よく見ると、足元に3匹の猿(みざる、きかざる、いわざる)がいます。
こんな身近なところに、こういう古いものがあったとは気付きませんでした。
教えてもらわないとわからないことがいっぱいです。

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庚申塔の説明の看板。



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こちらは本堂の横にありました。
お稲荷さんだそうでいくつもあります。
かつて、たくさんの神社をここに合併したそうで、そのなごりだそう。


その後、お寺に向かう途中、小さな川のところで、代々この地域にいらっしゃる詳しい方が、
「この川では、昔しじみがとれたんだよ」と。
えええ~!
今はコンクリートで固められた小さな川だけど、田んぼの中の緑いっぱいの川だったんだろうなあと、その一言で想像が広がりました。

今は、首都圏の住宅地としてマンションだらけのこのあたりですが、こういう昔の姿にふれるのが楽しいですよね。

お寺のところにも、馬頭観音や庚申塔があり、その後、鎌倉古道や地蔵堂へも。
私はムスメが帰ってくるので途中で抜けてしまいとても残念でした。

また本番を楽しみにしようっと。




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これはチビと行った家の近くの公園から見た、冬の空。
冬の青空ってきれいですね。
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by ts-kabakichi | 2010-01-29 08:34 | 子育て活動

おんぶひも その2

おんぶひもについてですが、最近、体に負担のかからない楽なリュックタイプのものに人気が出てきて、ずいぶん街でも見かけるようになりました。
幅広のウェストベルトもついていて、腰でも支えられるもので、登山用のリュックのような構造のもので、このおかげで、おんぶする人が増えたのは何より♪


しかし、気になる点がいくつか。
(マニアだから気になります)


1・どのくらいの子に向いているか。

もともとが海外製品なので、日本人の体にはちょっと大きすぎます。
お母さんにも、赤ちゃんにも。
身長157センチの私が使って、肩ひもなんて、調整部分があと5センチあるかどうか?というくらい縮めて使っています。30センチ以上がぶらぶらしていて、けっこう邪魔。
新生児からも使えるということにはなっていますが、赤ちゃんの背当てになる部分が大きすぎて、使えないことはないのですが、0歳児にはちょっと大きすぎる感じです。私は1歳くらいからに適したものだと思っています。
韓国のメーカーの商品もあって、こちらはちょっと小さめに出来ていて、こちらの方が東洋人向きかな、と思います。
でも、こちらにしても実際にこの商品を輸入されている方も、あまり赤ちゃんが小さいうちにはおすすめ出来ないとおっしゃっていました。


2.おんぶの位置

パッケージの写真などを見ると、西洋人のお母さんが腰のちょっと低い位置にウェストベルトを巻いている写真が出ているせいか、街中でもウェストベルトを腰の位置で巻いて、赤ちゃんもずいぶん低い位置でだっこやおんぶしている人も見かけるのですが、高い位置でだっこやおんぶした方が赤ちゃんもお母さんも楽なのにな~と私は思っています。
私は、ウェスト位置でベルトして、腰骨の上の方にのせて支えるような感じにすると楽です。
最初、ちょっと低めの位置にしたら、もともとある腰痛がすぐに出そうになったので、あわてて上の位置に直したら何でもなくなりました。
骨盤を締めることになったのがいけなかったようです。
ついでに肩ひももきつめにして、子どもは背中に密着するようにします。

これは私の推測なのですが、日本人って、西洋人にくらべると結構ウェストがくびれてるんですよね。
以前、ヨーロッパからそのまま入ってきたスーツを買ったら、スカートがヒップはちょうど良くてもウェストがずんどうすぎて、直さなくては着ることが出来ず、東洋人と西洋人の体系の違いにびっくりしたことがありました。

だから、おんぶひもにしても、腰回りがあまり大きくない日本人体系にあった付け方の方が楽なんじゃないかなあと。


登山用リュックが元になっているということですが、登山の場合って、荷物の重心は上に持ってくるはず。
だから、子どもを背負う場合も、重心はなるべく上に持って行った方が、体への負担は少ないはずなんだけどなあ。


なお、女子中学生か高校生のリュックか?というくらい下に子どもがぶら下がっているおんぶを見たことがあります。
赤ちゃん、下の方でぶらぶらしていて、びっくりしました。
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by ts-kabakichi | 2009-12-14 23:09 | 子育て活動

おんぶひも

私はおんぶひも&だっこひものマニアです。

兄ちゃんのときに最初に買った抱っこ・おんぶ用のひものあまりの使えなさに、自作したものを使っていました。
その後、ムスメ・チビの育児に至って、必要で買い足したり、作ったりで結構な数になりました。
これを生かさない手はない?と、去年の子育てフェスタで「だっこ・おんぶひも体験会」をしてみたところ、お母さんだけではなくお父さんも熱心に体験してくれていました。

その前に子育て支援センターでも体験会したり、私が手伝っている地元の赤ちゃんサロンでも行ったりと何回か。

今日は隣の区まで出張?で行ってきました。
これから出産を迎えるパパママの講座だったのですが、パパたちもとても熱心でした。
なんだか嬉しくなる風景ですね。

だっこやおんぶって、子どもを育てるうえでは欠かせないもの。
だから、みんな興味があるのですよね。


でも、育児用品って高額な割に結構使えないものが多いのです。
私も最初に書いたように、騙されました。

特に、長期間使えるとうたっているものは、怪しいと思った方がいいと経験上思います。

だって、あかちゃんって3000グラムくらいで生まれるのに、半年後には体重が倍に、1年たったら立って歩く子になってしまうのに、それを一つで使いまわすのには無理があるのです。

でも、子ども用品って使う期間が短いし、出来れば一つで済ませたい、と思うのも当然。

そんな気持ちにこたえた商品がたくさんあるのですが、まさに帯に短したすきに長しで、結局使い勝手を犠牲にしてしまってるのです。

そんなのに疑問を持って、じゃあ何が使いやすいのか?と追及した結果が膨大なコレクションの数々。
兄ちゃんのときのさらしの腹帯を利用したおんぶひもやら、おんぶ用ケープなど自作したものもかなりあります。
なお、私は何でも納得できないと気が済まない性格なので、育児用品については、ほかにもかなり研究?したので詳しいです。


で、私なりの結論は、
まずは新生児期から使えるものを一つ買う。(スリングか縦抱きのもの)
その後、重くなったときに次を考える。
というもの。

それからあるといいのが、昔ながらのひも式のおんぶひも。
前がバッテンになり、胸が強調されてしまうので、外出には向きませんが、家事や非常用に使えると思います。

それと、おしゃれではないのですが、ママコートもおすすめ。
抱っこにもおんぶにも使えるものが出ているので、一枚あると、親子ともどもとてもあたたかな冬を過ごすことが出来ます。

チビは2歳半になりましたが、ちょっとその辺までなら、私いまだに寒い日はおんぶ紐の上から兄ちゃんのときから愛用のママコート着て出かけています。
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by ts-kabakichi | 2009-12-12 19:30 | 子育て活動

学校の委員

兄ちゃんとムスメの通う小学校では、秋にPTA主催のお祭りがあります。

私は兄ちゃんで3回これに関わってきました。
委員だったり、係だったり。

なお、学校って、「委員」と名のつくものは1人の子どもにつき最低1回は引き受けなくてはなりません。
しかし、高学年になるとほとんど全員が経験してしまうため、2回目が回ってくる可能性があります。
そうなる前に、と、兄ちゃんの方では去年2回目も終わらせてしまいました。

チビもいるしどうかなあ、と思っていたのに、引き受けてしまったのはですね、ちょうど去年の委員決めの日はムスメの幼稚園のクラス役員決めと重なっていて、幼稚園の役員決めが難航。
私は、みんなが引き受けないで下向いて、固まっている雰囲気が苦手なんです。
でも、幼稚園では下の子がいる私は引き受けるわけには行かない。

でも引き受けてくれる方がやっと出て、次は学校の委員決めへ。

そしたら、ちょうど学年委員と祭り委員の引き受け手がなくて、また進行が停止している状態。
幼稚園の方でなかなか決まらなかったイライラ?感を引きずっていたもので、ちょうど隣にいた2年生のときのわいわいスタッフ仲間だった友だちと、「やっとく?」とすぐに話がまとまり、教室に入って3分後には、祭り委員に手を上げていたのでした。

で、今年。

ムスメのクラスで、なぜかまた祭り委員が決まりませんでした。
ほかのクラスは希望者が多くてジャンケンになったらしいのですが。

またまた決まらない雰囲気の中、議事進行に来ていたPTA3役(友だち)が、「かばきちさん、経験もあるしどうですか?」とお声を。(T_T)
そういうの、断れないのよ~。(>_<)

どうやら、学校の祭りにとりつかれていいるとしか思えません。


ということで、今年もムスメの学年の祭り委員として、関わっていくことになりました。

あーあ。
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by ts-kabakichi | 2009-04-21 08:40 | 子育て活動

小学校のお祭り

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今日は兄ちゃんの小学校のお祭りでした。

かなり盛大なお祭りで、模擬店、ゲームなどたくさんの店が出ます。

食べ物は、うどん、おもち、フランクフルト、おにぎり、ドーナツ、アイスクリーム、新鮮野菜(5年生→大根、6年生→小松菜のほか、学校の応援団体の販売もあり。)など。
ゲームは、わなげ、ヨーヨーつり(先生たちのお店)、的あて、くじ、ストラックアウトなどなど。


私を含む兄ちゃんの学年の保護者は、クラスごとに3つを出店。

・万歩計をふって回数を競うゲーム
・駄菓子屋
・コーヒー屋


私は祭り委員だったので、1学期からいろいろ準備してきました。
学年の3クラスの委員6人で、

市場の中の問屋で駄菓子を選んだり(ついでに市場で魚も買う)、
コーヒー屋で出す飲み物やクッキーの選定をしたり(試食しながら考える♪自腹だけど。)、
ゲームの実行方法を考えたり(皆で万歩計をふってみた。手に持ったり、腰につけて足踏みしたり、ヘアバンドにつけて頭ふったり←面白いけど、めまいする)、
看板の作成したり(当日出すココアの試飲をしがてら)、

など、楽しみも加えつつ?こなしてきました。

準備や当日はたくさんのお母さんやお父さんたちの協力を得て、運営します。

まあ、細かいうっかりミスもいくつかありましたが、無事に終了。
ほっといたしました。

運営するのは大変ですが、子どもたちが楽しそうなのが何よりうれしいことです。
お祭りで何をするか決めるときに、子どもが楽しめるのは何だろう?ということを一番に考えるので。

片付け終えて家に帰ったら、兄ちゃんもムスメもまだ盛り上がっていました。

なんだかね、それが本当にうれしかったです。

チビも、フリーマーケットで立ち読みして離さなかった機関車トーマスの10円の絵本を父ちゃんに買ってもらって大満足だったようです。
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by ts-kabakichi | 2008-11-22 23:01 | 子育て活動