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カテゴリ:思うこと( 48 )

NOと言える日本人

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(写真:ヒロの図書館の中庭を眺める閲覧席。)


年末、ハワイに行ったのですが、ハワイ島だけの滞在でした。
ホノルルは乗り継ぎだけ。

ハワイ島は、日本語があんまり通じないので、結構苦労しました。
レンタカー借りるのとかも全部英語。
文書で書いてあるからそれを確認していくので、まあ何とかなると言えば何とかなるのですが、最初は青ざめました。
私の英語力足りなさすぎ。(←ご存知の方はご存知の通りです)
(違うレンタカー会社で手続き終えた、今回の同行者が心配になったらしく確認しに来てくれましたです。助かりました。)

でもね、ご飯食べに行っても日本語通じないから、兄ちゃんは自力でトイレの場所聞いたりしてました。
いい経験になったでしょう。

その後、スーパーでお総菜選んで買うのなんかも笑えるくらいどたばたであった。
でも、何とかおいしいの食べることができました。

さて、帰りに乗り継ぎで立ち寄ったホノルル空港のトイレ。
行列が出来ていたのですが、そこに切羽詰まった感じの小さい女の子を連れたお母さんがやって来ました。
後ろに並んでちょっと考えた末、先頭のお姉さんのところに行って
「飛行機まで時間が無いし、子どもががまんできないので、先に使わせていただけませんか?」てなことを言いました。(かばきち超訳)
私もよくわからないけど、まあそういうニュアンスは分かった。というかそれしかないよね。
しかし、先頭のお姉さんは
「あ、私英語分からないんで…」と断ったのでありました。

おお、NOと言える日本人だ、と思ったのはあとで思いついた冗談ですが、そりゃないよな、と思ってその場では
「先に使いたいそうですが」と伝え、お姉さんも納得。
無事女の子は先にトイレに入れたのでありました。

しかし、そのお姉さんはいったいどうやってハワイで過ごしてきたんだろう?とちょっと疑問に思ったのでありました。
ホノルルは日本語通じるのかな。

いや、私も行くならもっと勉強してから行けよ、って話です。
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by ts-kabakichi | 2013-01-11 15:47 | 思うこと

こんなことをしてみました

相変わらずご無沙汰しているかばきちでございます。

最近ふと思い立って、こんな地図を作ってみました。

・2011年3月のホウレンソウのヨウ素131汚染地図


私はしつこくずっと、福島第一原発による放射能汚染について考えてきているのですが、半減期が長くていまだに土壌を調査すれば検出できるセシウム134&137と違って、ヨウ素131は半減期が8日と短いので、昨年5月以降はほとんど検出出来なくなっています。
でも、どうだったのか知りたい。
そこで思い出したのが、野菜のデータ。
当時採取された葉物野菜にはヨウ素が付いたはず。
それを追えばヨウ素汚染が見えるかも?と。

結果はですね、セシウム汚染と合わないのです。

手っ取り早く言うと、セシウムが落ちるより早く、ヨウ素の方が落ちてるように思えるのです。
セシウムは、ある程度粒子のサイズがあり、降水にあったり山にあたったりして落ちたと思われるのですが、ヨウ素は茨城の海岸線沿いの平地などで高い。
3月15日の汚染が一番ひどいのですが、このとき原発から放出されたあと、北風に乗って南に向かいそのまま、そのあたりを汚染したように見える。(これはあくまでもイメージだけの素人考えですが。)
(この日、このあと、風向きはぐるりと東風→南風と変わり、結果的にまた放射能雲は北に向かったようです。)

こんなことを女3人で考えたりもしています。
「三人寄ればヨウ素の知恵」


セシウム汚染について詳しくお知りになりたい方には、放射能汚染マップを差し上げますのでお申し出くださいませ。→http://kipuka.blog70.fc2.com/blog-entry-535.html
私も超微力ながら作成のお手伝いをしておりますです。
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by ts-kabakichi | 2012-10-28 21:50 | 思うこと

足尾銅山について考える

先日、これまで考えたことをtwitterで、ほかの方たちとやり取りしながら書いたものを、新しくまとめました。

togetter「足尾銅山」


なお、栃木にいたときに、足尾銅山についてはいくつか書いてきました。

2010.06.14「渡良瀬遊水池」

2010.09.06「足尾銅山」

2010.09.30「谷中村」

2011.04.05「足尾銅山と原発と」

2011.10.02 「谷中村 雷電神社あと」


こうやってあらためて見ると、去年の早いうちに、私は足尾銅山と原発について書いていたようです。

そして、この1年半、その類似性を再確認しながら眺めているような、そんな気になります。


今、宮崎のわが家の庭ではヒガンバナが盛りです。
渡良瀬遊水地でも、そろそろ、ヒガンバナが咲き始めるころでしょうか。
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※宮崎は白(薄いピンク色)のヒガンバナが多いようで、あちこちに咲いています。
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by ts-kabakichi | 2012-09-24 10:10 | 思うこと

福島の保育園

こんなまとめを読みました。
胸が痛くなります。
赤城修司さんが見た保育園の除染、園長先生との会話




赤城さんは、いつも福島市の現状をレポートしてくださっています。
その視点は、とても冷静で秀逸。

ここにこんな現実がある。
それを、静かな語り口で伝えてくださいます。

そして、私は、自分が暮らしていた栃木のすぐ隣の福島県が、どこか遠いところになってしまったと感じるのです。


レベル7の事態が起こったのに、何事もないような毎日。

そこには、こんな毎日もあるのです。


除染しても仕切れない現実。
それは汚染の程度が低かった栃木県南部にいた私ですら、打ちのめされた事実です。
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by ts-kabakichi | 2012-03-27 07:19 | 思うこと

気づいたら

昨日、つぶやいたことが、早業でまとめられてました。

「かあちゃんが予防接種について考えた」

美人かあちゃんとかじゃないのが、ちょっと不満なタイトルです。
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by ts-kabakichi | 2012-02-09 09:30 | 思うこと

マンション 真下は大丈夫 携帯基地局

このブログの検索ワードを見たら、タイトルのような語が入ってました。

真下だったら電波が来ないだろうから大丈夫、という説かなあ?

私だったら頭の上に重たいアンテナがあること自体がいやだな。
電磁波だってゼロじゃないだろうし、電源装置やらの騒音も心配だけど、後付けで1トンくらいありそうなものがあるなんて地震のときに問題だろうね。最初からそういう構造になってない。


ちなみに、私の該当?の記事はこちら。

携帯電話基地局・その後
http://kkabakichi.exblog.jp/9031146/
(関連記事もリンクしてあります)


家主と管理会社、電話会社のだまし討ちのようなアンテナ設置の進め方について、抵抗した記録です。

まあ、止められないだろうとは思っていたけど、いろいろ経緯や背景がわかって勉強になりました。
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by ts-kabakichi | 2012-02-04 01:18 | 思うこと

講演会

昨日は小山で早川先生の講演会が開催されました。

子どもにも分かるような内容で、でもはっきり厳しいことはおっしゃる内容だったようです。


何回か書いてますが、私は去年7月の公開講座に行き、この事態の中で、必死に自分で勉強することの大切さを教わりました。

行政は何もしてくれない、という私の言い分に、その甘さをはっきり指摘された。
当てにならないと思ってるなら、それを嘆いてどうなるんだ?

その一言に頭を殴られた気分になった。
愕然として、落ち込んだ。

でも、行政が何もしてくれない、政府がちゃんとしてないからどうにもならないというのは、甘えに過ぎない。
だからこんなひどい目にあった、とあとから言うのは言い訳にもならないし、救われることなんか無い。
自分のことは、自分で考えて守るなり行動するなりしなくてはならない。

でも、それは噴火で人がたくさん死ぬような災害現場を数多く踏んできた中での、究極の答えなのでしょう。

生き残るためには、助けを待つのではなく、自分で生き残らなくてはならない。

誰かを当てにするということは、たとえば津波が来ても、サイレンならなかったから逃げ遅れて私は死んだじゃないか、と言うようなこと。

失敗して人のせいにしたくなるような選択だったとしたら、それは自分で納得した選択ではないのだ。

正解は無いかもしれないけれど、考えに考えて出した答えなら、納得できる。




さて、私は
その後も色々な情報を集めました。
色々な人の意見を参考にしました。

その中でも、やっぱり常にぶれない姿勢だったのが早川先生でした。
言うことは厳しい。
でも、ちゃんと理屈が通っている。
そしてよく聞いていると、突き放すわけではないやさしさがある。

この大変な事態の中で、私にとっての希望のひとつは、走り続ける早川先生なのかもしれません。

だからこそ、私だけじゃないたくさんの人に話を聞いてほしかった。
(厳しい話だけど)
その私の思いを、仲間が受け止めてくれ、早川先生も「いいよ」、と来てくださいました。

昨日は150名もの方たちが集まりました。




さて、先生はツイッターでは、さらにきつい表現をしています。
でも、それは、この事態を行政なんかに訴えていても即効性も無く間に合わない、とにかく声をあげて届く限りの範囲の個人に直接危険を伝えたい、と言う捨て身の方策です。

だからとてつもない中傷が来ます。
昨日の講演会のまとめを作りたくて、初めてツイッターで早川先生の名前などで検索しました。
ものすごい中傷の嵐です。
見ている私が具合が悪くなるくらい。

勤務先にも文部科学省にも中傷や苦情が来ます。
でも、知ってしまった危険を伝えなくては後悔するから、ただそれを実行するだけという姿勢は変わりません。

自分の意思を通す。
その強さがある。
だから、ひるむことなんか無い。

ひるがえって、中傷している大半は匿名の人たちは、だれかが言い出した、ちょっと気が利いている風に見える中傷を繰り返すだけ。
ただ繰り返すだけで、自分の意見を付け加えることもない。
ま、もともと理論が通っていないことが多いので、理解すらできていないのだろう。
「えーと、そのギャグよく分からないけど、笑っておかないとついていけないから笑っておこう。」というのに似てる。
流されるだけで自分の信じる道が無い人間は、あの厳しさについていけないのだろう。

だからって、攻撃して何か解決になるのかどうか。



私は自分自身がうっかりしないように、先生の言葉をちゃんと繰り返そう。

「いま勉強しないと 死ぬぞ」

納得できる道を選ぶことができるように、流されずに生きて行きたい。




※昨日の講演会のスライドです。
http://gunma.zamurai.jp/pub/2012/fukushima120122oyama.pdf
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by ts-kabakichi | 2012-01-23 14:54 | 思うこと

チェルノブイリハート

昨日、市内で開催された、映画「チェルノブイリハート」の上映会に行ってきた。

構成は

1.「ホワイトホース」

2.「チェルノブイリハート」

3.「3.11ハッピーバースディ」



1.「ホワイトホース」

故郷のプリピャチに20年後に戻った青年の姿を捉える。ホワイトホースは、彼が子ども時代をすごした部屋の壁に飾ってあった大きな白い馬のポスター。
アパートの中には、彼の父が廊下に取り付けた鉄製の肋木が残っていた。
「これは火事場泥棒も持ち出せなかったんだな」と彼は言う。
避難当時、私物の持ち出しを許されなかった家の中には、もうほとんど何も無い。
肋木、ポスター、彼の兄が使っていたゴムボールくらい。
すべて、誰かが持ち去ってしまったのだろう。

窓の向こうにはチェルノブイリ原子力発電所の姿が見える。
10歳だった彼は、その火事が面白くて、近くまで見に行ったそうだ。
親には止められたけれど、寝静まるのを待って。

この撮影の1年後、彼は病死する。


※失われたプリピャチはさぞきれいな町だったのだろう。
そこで普通に営まれていた生活が根こそぎ奪われること。
生活だけではなく、健康まで奪われること。
それが、目に見えない放射能の持つ恐ろしさ。



2.「チェルノブイリハート」

映像はチェルノブイリ原子力発電所を遠望するところから始まる。
線量計が警告音を出し、線量は通常の都市ぶの1000倍だという。
そして、健康を害された子どもたちの様子が映し出される。
普通に成長できないこども、脳性まひを持つ子、知能障害を持つ子ども。
医師は、事故後、こういった障害を持つ子どもたちが増えていると言う。
また甲状腺がんの子どもたちも出てくる。
一人は、1986年4月生まれ。その直後にチェルノブイリの事故が起こっている、だから私は首の病気になったのだ、と言う。
最後は心臓疾患の子どもたち。
心室中核欠損や心房中核欠損。
どうやらアメリカのプロジェクトで手術を行っているらしい。
チェルノブイリ事故後の心臓疾患のことをチェルノブイリハートと呼ぶそうだ。
心室中核欠損や心房中核欠損は先天性のもので、ごく小さい穴であれば、成長とともにふさがるが、穴が大きかったり複数ある場合は、心臓から全身に行くはずの血液が肺に流れ込んだりするので、肺に負担がかかる。
もとから見られる病気だが、増加しているのだろうか。


※おそらく、ここに出てくる子どもたちは少なからずチェルノブイリ事故の影響を受けているのだろう。
でも、事故以前にも、色々な病気を持つ子どもは生まれている。
そして、ここには親に捨てられた子どもたちが多く出てきた。
それはチェルノブイリの影響もあるのかもしれない。
でも、違う背景もあるのかもしれない。

センセーショナルな映画だが、これだけがすべてなのだろうか、と、私は考え込んでしまった。



3.「3.11ハッピーバースデイ」

よかったらご覧ください。


※これがチェルノブイリハートの後に来ることに、私は猛烈な違和感を覚えてしまった。

これは、「希望」をテーマにした映像。
この子どもたちにはまだ「希望」があるだろう。私たちは、この子たちに希望を見ている。

でも、少なくともチェルノブイリハートに出てきた子どもたちには、それがあるのか?
あの子たちに私たちは希望を見出すことができるのか?

手術を待つ子どもたち。
大きな障害を持って生まれ、親の愛情も得られず部屋にぎゅうぎゅうに並んだ小さなベッドの上で過ごす子どもたち。

その映像の直後に、この子どもたちの映像。
対比させることを、狙っているのか?
それとも、あまりにも悲惨な内容をカバーするためか?


企画者は、チェルノブイリのような悲惨なことをおこさないよう、希望を持って対処していってほしいという意図なのだろうか。




すっきりしない感覚が残った。
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by ts-kabakichi | 2012-01-21 11:11 | 思うこと

最近

12月に入ってから、「子どもと放射能について考える会 小山」なるものを開催しました。
きちんと放射能汚染について話し合える場所を作りたくて。
そうしたらですね、それほど告知もしていないのに、39名もの参加がございました。
事務局をしてくださる仲間もあらわれ、有意義な集まりでありました。(手前味噌ですが。)

その後もそのときの仲間と市役所に問い合わせに行ったり、情報交換したり。

そして、来月また勉強会を開く事も決定。
さらに外部講師を招いて講演会も開くことになりました。
日曜日に私がやりたいと言い出し、火曜日にツイッターで話し合い、昨日水曜日の昼に集まって相談し、午後講師に依頼。
即ご快諾いただき、告知開始。
本日昼過ぎまでに、ツイッターでの募集80名枠は埋まりました。
すごいスピードでございます。

ちなみに、早川先生をお招きすることになりました。

ご自分で告知までしてくださるその行動力と早さに、ただただ驚いています。
先生、ありがとうございます。
そして、私の思いつきに賛同して動いてくださった皆さん、本当にありがとうございます。


そんなこんなで、こちらの更新が滞っております。

で、こんなことをやってます。

「母ちゃん一揆勃発」
http://togetter.com/li/226889
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by ts-kabakichi | 2011-12-22 16:42 | 思うこと

群馬大学早川先生

昨日、ネットでこんな記事が出た。


(以下引用)

「国立大教授として不適切」と訓告
ゆかしメディア
http://media.yucasee.jp/posts/index/9763


群馬大学は、教育学部の火山学者・早川由紀夫教授を訓告処分とした。東京電力福島第一原発の事故について、自身のツイッター上で発言したことが理由。

 早川教授は独自に放射能汚染地図を作製したり、事故後に、農家の作物の育成に反対意見などをツイッター上で発言してきた。これらを、同大学は「国立大学の教授として不適切な発言」とした。

 早川教授のツイートによると、同大学は9月7日の口頭注意「不適切な言動」「配慮を欠く」などのあとの9月14日、学長は各部局長あてに「インターネットを活用した発言について」と題する注意喚起文書を送付していたという。

 このツイッターは、3万人以上のフォロワーが登録されており、脱原発のユーザーに広く読まれている。

(引用ここまで)


早川先生が、生産者に対して注意喚起を促すために、きつい言葉遣いをしてきたのは事実だ。
私も、その言葉のきつさにはたじろぐ。
でも、それはすべて個人としての意見だ。
それで誰か周りを煽ろうとはしていない。
言葉の厳しさにびっくりするが、それをよく考えると、言っていることは一貫している。

汚染されたところを知らなくてはならない。
放射能に汚染されたものを外に出してはいけない。

そういうことだ。

まず、ツイッターというつぶやきのメディアに責任が生じるというなら、東京都の副知事なんて「数値が読めない主婦はパートでもなんでもして社会人になれ」と、水道水の放射性物質の数値に不安になった母親たちに暴言を吐いた。
そんなのは、問題にも報道もされていない。
私は、あのときに、ツイッターと言うのは追求を受けないメディアなのだと認識した。
それをわかって猪瀬氏は発言しているのだろうと。

でも、どうやら違うらしい。
今回は、暴言教授みたいな感じの取り上げ方だ。
まあ、一部を取り上げて報道するのもどうかと思うが、次の一文は捨て置けない。

「早川教授は独自に放射能汚染地図を作製したり、事故後に、農家の作物の育成に反対意見などをツイッター上で発言してきた。これらを、同大学は「国立大学の教授として不適切な発言」とした。」

1.まず日本語としえつながりがおかしい。
地図を作製したり、…発言してきた。これらを、…「…不適切な発言」とした。

「地図作製」と「発言」が、「これら」として同列に受けられ「不適切な発言」とされている。

地図作成は発言ではない。

2・地図の作成は、今回の不適切な発言とは全く関係が無い。



それから、脱原発のユーザーってなんだ?
そういうくくりがあるのかねえ。

それ自体もおかしいけど、早川マップは今起きた放射能汚染をどうよけるのかの指針であって、脱原発とは関係ない。
そんなの、ちゃんと見ていれば分かることだろうに。



こういう報道の仕方を見ると、放射能汚染マップ事態を忌み嫌う圧力、つまり最後に言葉が出てきた「脱原発」を嫌う圧力があるんじゃないか、と疑いたくなる。

水道水の「安全性」を強調した副知事発言は、問題にならないことも、そう考えると理解できる。
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by ts-kabakichi | 2011-12-09 13:05 | 思うこと