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遺跡散歩

午前中に、車のエンジンオイル交換と点検のためにディーラーに出かけました。
1時間くらいかかるので、その間に、以前、知人から聞いて行ってみたかった、その近くの陸軍の境界標を探しがてら散歩に出ました

去年、子育てフェスタに参加したとき、宮前区のむかしについて担当した人に、教えてもらったのです。
「『陸軍』と書かかれた境界標が、後から作られた階段の中に埋まっててね、地主さんがどうしても残したかったんだ、という感じが伝わってくるのよ。」
と。

かつて、現在の宮前区周辺の広い範囲の土地が陸軍に接収され、陸軍の施設がたくさんあったのだそうです。今ある、公共施設も、その跡に建てられたものが多いのだとか。

私に教えてくれた人は、「軍による土地の接収、そして払い下げ、東急による開発、と掘り起こしてみると色々なことが出てくるのよねー。」とも言ってました。
それから、坂の多い土地柄、昔はそれぞれの村単位でコミュニティが完結していたようで、車社会となった今でも、年配の人の中には、自分の昔から住んでいる土地から外にはなかなか出て行かない、ということもあるようです。


さて、区で発行しているガイドブックと地図を頼りに行って見ると、ちゃんとありました。
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すぐ横にも草に埋もれるようにもうひとつ。
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a0076428_14195677.jpg全体はこんな感じの細い道ですが、通行人は結構多く、私が立ち止まっている間にも3人くらいが通り過ぎて行きました。

娘の足元にあるのが、階段のなかに埋め込まれている境界標、階段の左側の草の中にもうひとつの境界標があります。














何十年か前に現実に陸軍の施設があったということが、残された軍標を自分の目で見てみても、今のマンションが建ち並ぶ風景となんだか結びつかなくて、不思議な思いがしました。
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by ts-kabakichi | 2006-08-31 14:37 | 遺跡など

からすうり

家の近くの竹やぶの前を通ると、からすうりがぶら下がっているのが見えます。
赤くなってからとろうと思っていたのですが、緑色のもきれいで、子どもたちと収穫?してきました。

a0076428_23363347.jpg動物型に並べてみました。
そしたら、なにしてるの~、と娘が寄って来て…





a0076428_23381066.jpg「魚」だそうです。

ええと、どこが頭かな?











こういうことやってると、必ずやってくるはずの息子、ちょうど友達が乱入してきて、気づかずじまいでした。


家の中でかくれんぼしてくれたので、後から見たら、風呂場に黒い足跡がたくさんついてました…。
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by ts-kabakichi | 2006-08-30 23:42 | 日常

伸び放題

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1ヶ月も家をあけていたのに、父ちゃんが水遣りを欠かさずにしてくれていたようで、ベランダの鉢植えたちも元気でした。
しかも、父ちゃん、エアコンの排水をバケツにためて、それを水やりに使うというワザを編み出しておりました!エライ!!

しかし、たった一本のはずのアサガオの成長ぶりにはびっくり。
写真では、いちばん手前の鉢のアサガオが、右後ろにあるさくらんぼの木はもちろん、右奥のブルーベリーにまでまきついて、まだ伸び続けていました。
さくらんぼの木なんて、アサガオの葉っぱの方が多いような感じでした。
さくらんぼの木に、アサガオの花が咲いているようにも見えます。
まあ、それはいいのですが、そうあちこちに巻きつかれていると、台風が来たときに鉢植えを移動できないんで困るんです。
うちは、とっても風当たりがいい家なので、台風のときは、ベランダの鉢植えは目隠しの壁のある側に移動しなくてはなりません。

なので、ややこしく絡まったつるをほどいて、むりやり元の鉢に立ててある支えに巻きつかせました。
ごちゃごちゃになったけど、まあいいや。



a0076428_2264263.jpgところで、一本きりのアサガオなので、紫の花しか咲かないんです…。ちょっと物足りない感じですね。
しかも、今年の種まくと、来年も全部紫…なのね…。





それから、アサガオの陰に隠れていますが、イチゴがまた伸び放題で増殖中なんです。
ご希望の方には、株分けして差し上げますので、ご一報ください。
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by ts-kabakichi | 2006-08-29 22:11 |

近くのプール

うちから歩いて5分もかからないところに、夏休みだけ営業している屋外プールがあります。
大規模団地の中の施設なのですが、住んでいる人にチケットを買ってもらって、私たちも利用させてもらっています。

小学生にぴったりな深さのプールと、小さい子用の円形の浅いプールの2つがあり、なかなかいいのです。

今日の午後、同じマンションの小学生4人とうちの娘、私の6人で出かけてきました。
小学生は、親同伴ではなくてもいいのですが、チビには親が必要なので、私も一緒に遊んできました。いつも前を通りかかるけど、私が行ったのは実は初めて。
くもりがちで、肌寒かったけど、水温は27度。
たしか、水温25度もあればありがたかった、北海道の学校のプールとはやはりちがいますな~。

今日はほとんど貸切状態で、のびのび遊べました。
やっと3時過ぎから晴れてきたけど、それまでは天気もあまりよくなかったので。

私と娘は少し早く帰ってきたのですが、着替え持って行ったつもりだったのに、私のズボンが入っていなくて、水着の上に半そでシャツだけ着て帰ってきました。
あ、洋服みたいな水着ですよ。行くときもそのまま。
そのぐらいの近さって、本当にありがたいですね。

それにしても、子どもたち、最後の最後まで夏休みを満喫です。
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by ts-kabakichi | 2006-08-28 17:55 | 神奈川の風景

さんふらわあ さっぽろ

前にもちょっと書きましたが、北海道からの帰りは、商船三井フェリーの「さんふらわあ さっぽろ」に乗りました。

8月23日18時45分 苫小牧出航
翌24日14時 大洗着

というスケジュールです。

来る時は名古屋港からの太平洋フェリーで2泊しているので、1泊だけの船旅はあまり長いという気がしません。かえって、あまりのんびりできないな~、という気分です。


a0076428_22241474.jpg当日、苫小牧は雨。
右が今回乗る「さんふらわあさっぽろ」、左側は北海道に来るときに乗った太平洋フェリーの「きそ」です。
苫小牧は、八戸、新潟、大洗、名古屋などへフェリーが出ているので、なかなかにぎやかでした。
名古屋港は、いつも太平洋フェリーだけがぽつんといるので、いろいろな会社のフェリーが並んでいるのを眺めるのも新鮮でした。



a0076428_2225699.jpgまだ明るい時間に乗り込んだのですが、出航する頃には、もうすっかり暗くなっていました。
後ろにいた「きそ」が遠ざかっていきます。
「きそー、バイバーイ」と、子どもたちと手を振りました。

この写真では暗くて分かりづらいのですが、「きそ」はとてもきれいな船です。
デザインもシンプルで好きなのです。



a0076428_22262946.jpg夜明けです。今回も、運よく部屋の窓から日の出を見ることができました。
と言っても、起きてみたらもうここまで太陽昇ってましたが…。

夜の間は、太平洋沖に熱帯低気圧があったせいか結構ゆれが大きくて、具合が悪くなり早々に寝てしまったのでした。

夜に出発のフェリーの利点はこれだと思います。
たとえ揺れが大きくて、具合悪くなったとしても、寝てしまえばいいのです。
朝になるころには、もう体も慣れています。

学生のときに、小樽から新潟に行くフェリーに乗りましたが、これは午前中出発なので、結構揺れが辛かったのを覚えています。
なるべく、外ですごして、体が慣れるまでを乗り切ったものでした。



a0076428_22595136.jpg息子が気づいたのですが、他の「さんふらわあ」がすれ違っていきました。

太平洋フェリーは、兄弟船とすれちがうとき、船内放送でもあらかじめ知らせてくれ、お互いに乗っている人も手を振り合い、船同士もボーッと汽笛を鳴らし、とけっこう派手なパフォーマンス?があります。

それに比べると、「さんふらわあ」はとてもシンプルなすれ違いでした。


なお、朝方左後方に、「きそ」らしき船もいたのですが、いつの間にかいなくなっていました。
仙台に行くので、方向を変えたのでしょうか。




a0076428_22282441.jpg日の出が見られたものの、朝のうちはあまり天気がよくなかったのですが、そのうちに青空に。
外は気持ちいいので私は好きなのですが、子どもたちは、中に入りたがります。
ベンチもおいてあったりして、なかなか過ごしやすいのに…。
なお、この船の航路は珍しい海鳥が多いので、それ目当てに乗る人がいるそうです。
わざわざ、外国から来るひともいるとか。
確かに、太平洋フェリーよりは、陸の近くを航行しているようです。

船内では双眼鏡を無料で貸し出してくれるサービスもあります。
私は、札幌ドームで急遽新庄見たさに買った、ファイターズオリジナルの双眼鏡を持ち込んだので、それで景色眺めて楽しみました。



a0076428_22301824.jpgさて、子どもたちが中に入りたがるのは、このキッズコーナーが狙いなのです。
結構広くて、大人用のソファもあり、ここもいいところでした。


a0076428_22322586.jpg大洗に近づいてきて、船員さんも忙しくなってきたようです。

ところで、太平洋フェリーは、着岸する頃には車に戻らねばならず、自分が降りるところでは、のんびり入港の様子を見ることは出来ません。(なお、途中仙台にも立ち寄るので、苫小牧まで乗る人は、仙台港の様子はじっくり眺めることができます。)
でも、こちらの商船三井のフェリーは、着岸後すぐには下船できず、しばらくしてからご連絡します、とのことで、近づいてくる港を結構ゆっくり見物できました。

太平洋フェリーの場合は、着岸してから割合早くに自家用車を下ろすのですが、こちらは、トラックを下ろしてそれから自家用車…、といった順番のちがいがあるようです。




a0076428_22373883.jpg大洗港に着いた、「さんふらわあ さっぽろ」です。

すっかりいい天気になりました。
船体のオレンジ色の太陽の模様がくっきりと映えますね。
子どもの頃から、室蘭港で見ていたのも同じ模様の船だったし、この太陽のマークもインパクトあるいいデザインですね。


乗り物は、何でも好きです。
船の形も、飛行機も、電車も、それぞれ機能的な形の美しさがありますね。
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by ts-kabakichi | 2006-08-27 23:03 | おでかけ

美々川カヤック

以前にも書いたのですが、美々川(びびがわ、と読みます)でのカヤック下りの様子です。

学生時代からのお友達の(星仲間)えりりんさんちのパパりんが、カヤックガイドのお仕事をしていまして、船からライフジャケットの用具から案内と、何から何までご協力してくださいました。

RIVER SEVEN カヤックガイド スクール

美々川は、とても流れがゆるやかなので、初心者でも子どもでも大丈夫です。
家族一緒に(と言っても父ちゃんはいませんでしたが(^^;))、なかなか見られない風景の中を川下りできるのって、いいですね。

私も独身のころは、急流をゴムのいかだで下るラフティングなども数回行ってみたりしましたし、えりりんに助けてもらって、流れのある川での1人乗りカヤックにも挑戦しましたが、子どものいる今は、こうやって一緒にのんびりゆったりの川の旅、本当にいいものです。


a0076428_2011785.jpg兄ちゃん、がんばって、カヤックこぎます。
パドルの扱い、なかなか難しいと思うのですが、小学生にもなると結構使えるのですね。
まだ4歳になったばかりの娘も、水に触ったり、コウホネの花を眺めたりで楽しんでます。
これは、わざとコウホネの咲く中に入り込んでいったとき。


a0076428_20131455.jpgコウホネは、こんな風に、水面の上に顔を出して咲いています。
本当に、間近で見たの、私もはじめてでした。
いい季節に、案内してもらえてよかったです。






途中、1人でカヤック操っているえりりんさんちのE太兄ちゃんが、娘に花をとって渡してくれました。
おお、紳士ではありませんか。
娘も大喜び。
でも、なぜか彼女は船べりから川の中に花を持った手を入れ、ずっと花を水にくぐらせて遊んでいたのでした。



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そんな扱いをうけたというのに、丈夫なコウホネの花、茎もしっかりしているのですが、花自体もとてもしっかり出来ています。
カヤックを降りたあとでも、まだしっかりときれいな姿を保っていました。

そのまま、家に持って帰ったのですが、それでもきれいなままでびっくり。
コウホネの好きなばあちゃんへの、いいおみやげになりました。





a0076428_20194977.jpgカヤックのあとは、苫小牧の港市場にあるマルトマ食堂へ、名物のホッキカレーを食べに行きました。
実は数日前にも、市場に来たのですが、その日はあいにく日曜で市場内のマルトマ食堂は休み。向かいにある観光用の市場の食堂でホッキカレー食べたのですが、こちらは値段は同じでも入っているホッキ貝の量が違います!
しかも、おいしい!!

ホッキ丼も頼み、こちらもおいしかったです。

しかしですね、うちの息子、ここでも頼んだのは…

そば

でした。

「たまに違うもの頼んだら?」と言ったら、
「じゃ、うどん。」
「…いや、それならそばでいいよ…。」
まったく、力が抜けてきます。(-_-#)




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娘と、娘に花をプレゼントしてくれた、E太兄ちゃんです。
2人で干物眺めて、何を語っているのでしょう。。。
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by ts-kabakichi | 2006-08-26 20:21 | おでかけ

帰ってきました。

本日、無事帰宅いたしました。

大洗にちゃんと時間通りに着いたのに、ターミナルでうろうろして、船の写真を撮り、大洗の地図を手に入れ、さらに近くの神社にも足を運び、子どもたちは海辺で石やら貝殻やら拾いなどして遊びました。
サンゴ拾いあげたら、まだやわらかかったのですが、生なの??
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…と、のんびりして岐路に着いたら、首都高ですんごい渋滞にはまりました。
私の行きたいルートとナビのお告げが違ったんですが、ナビの言う通りに行ったら、距離優先で東京のど真ん中へむかうルートに夕方5時ころに乗ってしまい、大変なめに。
途中で、ええい、何とかなるさ、とC1環状をナビとは逆方向に走ったらすいていて、ちょっと早く帰れたようです。
自信なかったけど、六本木ヒルズが見えてちょっとほっとしました。
その道なら知ってるので。
昨日まで北海道の道を走っていたのに、不思議なもんです。

なお、大洗を4時前に出て、家に着いたら8時でした…。

この夏休みの私の走行距離数、詳しくは調べてませんが1500キロを超えました。
いつもはダンナが運転しているので、短期間最高記録と思われます。




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さて、オマケの画像です。
しつこく駒苫。

室蘭の帰りに近くを通りかかったので、学校見てみようか~、と行ってみたら、ちょうど続々と人が集まってくるところ。
誘導員さんのふる赤く光る棒に誘われるまま駐車場に入り、行ってみると、大変な人出でした。
少し待って、選手たちが到着するところで旗振ってきました。
いやいや、テレビで見るのと同じ子たちでした。当たり前か。

まわりの人たちも、みんな和気あいあいで、テレビで千歳に到着するところ見てからきたんだ~という地元の人がたくさんでした。
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by ts-kabakichi | 2006-08-25 00:42 | 日常

再びフェリー

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帰りのフェリーに乗りました。
苫小牧発、大洗行きの商船三井フェリーの船です。

苫小牧のフェリーターミナルに着くと、来るときに乗ってきた「きそ」と、今回乗った「さんふらわあさっぽろ」が並んで停泊していました。
写真の「さんふらわあ」の前に「きそ」がいます。

今回は静岡の中学生くらいの子たちの団体も乗っていて、にぎやかです。
そういえば私も学生の頃に、夏休みの子どもたちの引率のバイトしたなあ。

さて、広めのキッズコーナーもあり、絵本も置いてあるので、子どもたちはそこに行きたくて仕方ない様子。
晴れているので、私はデッキにでてボーっとしたいのに…。

以前、私が同じ航路に乗ったのは、10年くらい前。気楽な1人旅でした。当然部屋も2等。
すごくすいていて、大部屋に5人くらいしかいませんでした。席番号が決まっているのですが、広ーい部屋の片隅にみんな固められていたので、みんなで相談して適当に場所を割り振ったり。
そんなのも楽しかったです。

2等船室は窓がないので、ロビーやデッキにいることが多かったです。
大洗に近付いた頃、部屋で隣りだったおばさんと一緒に陸地を眺めていたら、戦争中には、あの陸から海を見たら、たくさんのアメリカの軍艦がいてね…という話をしてくれました。
その場所で聞くのって、文章で読んだりするのと違って、臨場感がありました。
いまでも忘れられない話です。
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by ts-kabakichi | 2006-08-24 12:03 | おでかけ

室蘭

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火曜日に実家の母と室蘭に行ってきました。
室蘭には母の姉が住んでいて、私が小学生の頃には、よく夏休みに泊まりがけで遊びに行っていました。
水族館、青少年科学館、地球岬や歩いていったチャラツナイの海での海水浴、楽しかった思い出です。
かわいがってくれたおじさんも数年前に亡くなり、遊びに行っても会えないのが寂しいですが、今でも夕方になったら会社から帰ってくるんじゃないかな?と思えたりもします。

行きがけに白鳥大橋をわたり、近くにある道の駅みたら室蘭に寄ってみました。
海まで階段状になっているのでおりることも出来、子どもたちはカラス貝拾ったりして喜んでました。小さなホタテの貝殻も落ちていましたが、何者か(カラス?カモメ?)に今食べられたばかりらしく、まだ新鮮そうな身が少しついていました。

写真の島は大黒島です。
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by ts-kabakichi | 2006-08-24 11:32 | おでかけ

甲子園が終わりました。

終わっちゃいましたね、夏の甲子園。
駒大苫小牧は負けてしまいました。
でも、選手たちが本当によく頑張ってくれました!特に、最後にホームランで1点差まで追い上げた底力には頭が下がります。
たくさんの練習と、それによって培われた精神力の賜物なのでしょうね。

そして何より、決勝戦まで北海道のみんなを楽しませてくれたこと、最高でした。

それにしても早稲田実業、強かったですね。そして、試合終了後の斉藤投手の涙には、ああ、よくがんばったなあ、えらかったなあ、と見ているだけの私もぐっときてしまいました。
それから監督の談話も、嬉しさがあふれているのに、むだな言葉もなく、生徒たちを思いやる気持ちがよくでていて、さすが優勝校の監督、と思いました。

今回の決勝戦は、ニュースでもトップの扱いで、それだけ素晴らしい戦いだったのだなあ、と改めて思いました。
そんな息詰まる試合に、地元の当事者?として観戦に参加でき、楽しかったです。
でも、なぜだか、とても疲れて肩こってるんですが。。。
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by ts-kabakichi | 2006-08-22 00:21 | その他